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【期間限定】雪見もちもちカフェで雪見だいふくを堪能した

グルメ

雪見だいふく

今年で35周年を迎えたロッテの雪見だいふく。誰もが一度は口にしたことがあるアイスのひとつではないだろうか。

雪見だいふく
そんな雪見だいふくが、2015年に東京で開催した「雪見もちもちカフェ」。連日行列ができる反響があったことから、今年も9月13日〜24日まで東京と、今年は大阪でも開催することになった。

しらべぇ取材班も、さっそく東京の雪見もちもちカフェに行ってきた。

 

■雪見もちもちゲートでもちもち顔を撮って嬉しい特典有り

雪見だいふく
ゲートの入り口には自由に使えるフォトプロップスも用意されており、待ち時間の間も写真を撮ったりして楽しむことができる。記者が行ったときは40分待ちだった。。

雪見だいふく

店内に入る前にある雪見もちもちゲートでは、「もちもち顔」を撮影し、「#雪見もちもちカフェ」のハッシュタグをつけてSNSにアップすると、メニュー100円オフと言う嬉しい特典も

雪見だいふく

 

■土屋太鳳さんプロデュースのメニューも!

40分並んで店内に入った (混雑時には1時間交代制や、整理券配布となる)。

雪見だいふく
メニューは全7種類。どのメニューも嬉しいワンコイン500円でドリンク付きだ。3品のオリジナルメニューを注文してみた。

雪見だいふく
・雪見チーズドーム2016
雪見だいふくの下の土台は桃。周りにはラズベリー。かわいい見た目で注文している人も多かった。

 

雪見だいふく
・雪見メロンパン
メニューの中でボリュームが1番ありそうなので、男性が食べても満足できそうだ。別添えのフルーツソースで味の変化も楽しめる。

 

雪見だいふく

・太鳳のつやつや雪見
寒天、ドライフルーツ、ハニーナッツ、ヨーグルトホイップ、バナナチップスが入っていて、色々な食感を味わえ、ヨーグルトホイップがサッパリとしていて食べやすい。

 

■雪見だいふくの「もちもち」をリアルに表現

雪見だいふく

「雪見だいふくならではのもちもちの世界観をリアルに表現し、おうち感覚でくつろいで欲しい」というコンセプトから、店内は雪見だいふくをイメージした白いソファとクッション。

ソファは座ってみると雪見だいふくのようなもちもちの感触で気持ちがよく、リラックスして食事を楽しむことができた。

雪見だいふく

■雪見もちもちカフェに行き、気がついたこと

土屋太鳳さんプロデュースのメニューも、その他のメニューもそれぞれ美味しかったが、雪見だいふくはアイスとして普通に食べるのがいちばん美味しい!ということに気がついた。

カフェは、9月24日まで開催している。リーズナブル価格なので、友達や恋人、家族と一緒に行って、メニューをシェアして楽しんではいかがだろうか。

(取材・文/しらべぇ編集部・砂流恵介

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