【衝撃】高須クリニック院長の「寿司の食べ方」がヤバすぎる

(画像はYoutubeのスクリーンショット)
(画像はYoutubeのスクリーンショット)

Twitterなどプライベートでもなにかと話題の高須クリニック院長・高須克弥氏の「寿司の食べ方」が超ヤバいと話題になっている。

どうヤバいかは高須クリニックが2012年にYoutubeで公開した動画を見ればすぐに分かるが、寿司屋でやったら「即つまみ出されてもおかしくない食べ方」をしているのだ。


 

■高須院長流寿司茶漬け

内容を簡単に説明すると、大きなアナゴやウニ、イクラにトロなどの高級ネタばかりの寿司をすべて丼にブチまけ、お茶をザバーッとかけ『高須院長流寿司茶漬け』にする。

それをウマそうにサラサラっと食べる高須院長、シメには「別々に食うよりいっぺんに食ったほうが美味しいね」とコメント。じゃあ最初から「ちらし寿司」を頼めばいいのでは…。


 

■高須院長ファンには常識の食べ方

と一般人は思うだろうが、じつはこの食べ方高須院長のファンには常識で、過去にも即絶版となり話題を呼んだ書籍『ダーリンは70歳 高須帝国の逆襲』にも掲載されている。

あまりに常識ハズレな寿司茶漬け、高須院長ぐらいの大物でなければギルティ間違いなしだろう。どうしてもやりたい人は自宅でコッソリとやることをおススメする。

あわせて読みたい→絶版になった高須院長の本が感動的と話題「もったいなさすぎる」

(取材・文/しらべぇ編集部・ロバ耳太郎

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