しらべぇ

叶姉妹が何も入らないバッグ達を公開「バッグの概念とは?」と話題に

エンタメ

スーパーセレブ姉妹ユニット『叶姉妹』。ジョジョのコスプレ年末のコミケ参戦など、最近とくにその活動にネット民たちの注目を集めている。

そんな中、公式ブログやインスタグラムで紹介されている、「ファビュラスな姉の何も入らないバッグシリーズ」がTwitterなどで話題に。

 

■ファビュラスな姉の何も入らないバッグシリーズ

(画像は叶姉妹 公式ブログのスクリーンショット)

(画像は叶姉妹 公式ブログのスクリーンショット)

こちらは、クラッチバッグとハンドル型の2ウェイタイプで、豪華にあしらったクリスタルが特徴のハンドバッグブランド「ジュディス・リーバー」の特注品とのこと。

しかも、何も入らないのに姉はたくさん持っているらしい。

 

■バッグという概念を問われている

叶姉妹のSNSやブログを見ているユーザーからは、「すごく好き」「バッグという概念の在り方を問われている」など、更新を楽しみにしているツイートが多い。

 

■何も入らないバッグコレクション

ほかにも何も入らないバッグとして、複数のアイテムをインスタグラムに投稿している叶姉妹。

ハート型で何も入らないどころか、とげとげで持ちにくい。姉は、のど飴と目薬を入れているそう。

何かを入れても出ていってしまうバッグ。世界中のセレブが愛用しているイギリスの高級ブランド「シャーロット・オリンピア」でも、レアなクラッチバッグなのだとか。

インスタグラムではわかりにくいが、これもバッグ。ブログによるとフチがガマ口のようになっており、パカッと開くことができるものの、バッグ自体が薄く、やっぱり何も入れることができない。

招き猫型のクラッチバッグは、ちゃんと耳の後ろが開くようだ。こちらもジュディス・リーバーにわざわざ作ってもらったもの。日本製ではなさそう。

 

■もちろん、いろいろ入るバッグも載せている

冬のコミケ❤日記✨ 「ステキな皆さんとの 愛あふれる 一体感がなんとプレシャスな 空間なのでしょう…。 そもそも わたくし達は お買い物に来た だけなのに なんとピースフルで アメージングな心のふれあい わたくし達を あたたかく迎えてくださり 凄く嬉しく とても光栄です。 ほんとうに ヘブンリーな聖地なのですね。 わたくし達は そんな 皆さんが大好きです。?✨」 と、ファビュラスな姉。 はじめての冬のコミケは #very #happy でしたよ?✨ #ファビュラス #amazing #コミケ #コミケ91 #precious #rose #kiss #angel #kanosisters #heaven #fabulous #life #love #愛 #感謝 #心 #beautiful #叶姉妹

A photo posted by 叶姉妹 kanosisters (@kano_sisters007) on

コミケにはA4サイズの入るバッグが便利との情報をもらい、千円札の束と五百円を大量に入れたバーキンで会場に現れた叶姉妹。何も入らないバッグでなくて本当に良かった。

先日、コミケのサークル参加申し込みセットをゲットするなど、今年もさらに目が離せない叶姉妹。次はどんなファビュラスを届けてくれるのだろうか。

・合わせて読みたい→叶美香の『ジョジョキャラ女体化コスプレ』が美しすぎてファン失神

(文/しらべぇ編集部・小河 貴洋

関連記事

アルバイト募集中 WEBエンジニア募集