しらべぇ

最大11万人の『しらべぇデータベース』を使って自社調査を【受託調査のご紹介】

しらべぇでは11万人を超える調査パネルを利用した「受託調査」をお受けしています。

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亜希子

マーケティングや商品・サービス開発、またコンテンツ制作の領域においても、「ユーザー調査」は欠かせないステップです。 

しかし、ネット調査をしてみたものの「結果に発見がない」というケースや、「どんな質問をしたらいいかわからない(質問項目をつくれない)」といった声も耳にします。

調査会社と連携したニュースメディア『しらべぇ』が、調査にまつわる課題をお手伝いします。

 

■しらべぇは11万人を超える調査パネルを保有

ニュースサイトしらべぇは、日々の記事に使うための調査パネルを保有。

定期的に大規模なデータベース調査を実施しています(2015年:88,236名/2017年:44,949名/連続回答者を含む総計:114,476名)。

このデータベースを利用したリサーチでは、都道府県別の恋愛事情なども調査することも可能。

たとえば、宮崎県民は「恋人に尽くす人が多い」という興味深いデータが出現しました。

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■「ラーメンと年収」の意外な関係も

その他にも、みんな大好きな国民食「ラーメン」に関係する調査では…

ラーメンのスープを飲み干す人は高年収が多い

 

ラーメン屋にひとりで入れる女子は高収入

 

ラーメンを『麺かため』で頼む男性は婚活向き(高収入)

という「年収とラーメンの意外な関係」も割り出すことができました。

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■男女別のコンビニ利用頻度も判明

また、コンビニの利用頻度も男女で違うことが判明。男性は1週間に1回もコンビニへ行かない人が20.3%なのに対し、女性は34.3%と14.3%も多いなど、興味深いデータを抽出することも可能です。

 

■140項目の調査済み属性とクロス集計

しらべぇデータベースは、対象人数が多いだけでなく、性年代/年収/居住地/職業などの基本属性だけでなく、「犬派 or 猫派」「モテるタイプか」「毎日ビールを飲むか」など、140以上の質問に回答済みで、これらとのクロス集計が可能。

1問の調査結果を、趣味・嗜好や恋愛、意識・行動から生活スタンスといった幅広い視点から分析することができます。

そのため、調査結果が「思っていなかった事実の発見」につながり、それが「話題を呼ぶリサーチ」になるのです。もちろん、調査の企画・設計から実施まですべて一括でお受けします。

 

■調査結果はさまざまなことに利用が可能

調査結果はプレスリリースや、商品開発のアイデアとしての使用、また調査結果をもとにしたしらべぇでの編集タイアップ記事を作成(※別料金)することも可能。

受託調査のくわしい内容については、以下の資料をダウンロードしてご覧ください。お問い合わせをお待ちしております。

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