『僕やり』窪田正孝の「プリ尻」が話題 動揺する女性続出

ドラマ『僕たちがやりました』で主演・窪田正孝が綺麗な割れ目を披露。

窪田正孝
(C)関西テレビ

窪田正孝主演で放送中のドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ・関西テレビ系)。「青春逃亡サスペンス」を掲げる本作は、高校爆破事件の容疑者となってしまった主人公たちが、スリリングな逃亡劇を繰り広げるというストーリーだ。

昨日8日放送の第四話では、主人公・増渕トビオ(窪田)の過激な潜伏生活が話題に。



 

 

■残飯ドーナツを食べるまでに落ちるトビオ

爆破事件が自分たちのせいではないことを証明しようとするトビオと伊佐美(間宮祥太朗)。爆弾を仕掛けた日に見回りしていた矢波高校の教師・熊野(森田甘路)が犯人ではないかと考え、彼の家に忍び込む。

そして、彼のパソコンから当日の映像が見つかり、そこにはパイセン(今野浩喜)の姿が写っていた。プロパンガスの近くに爆弾を設置したわけではなかったものの、蹴ったはずみにプロパンガスのもとへ飛んでいった模様。

その後、夜道でトビオと伊佐美が口論していると、警察に声をかけられてしまう。慌てて逃げるトビオは、流れでズボンと靴を脱ぎ捨ててしまうことに。

たどり着いたのはビルとビルの隙間。「今日が人生最悪の日でありますように…」と願いながら、ゴミ箱の中にあったドーナツを食べるのだった。


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■先輩ホームレス・ヤングさんに掘られかける

そんな中、出会ったのがホームレスのヤングさん(桐山漣)だ。年齢はトビオとさほど変わらない、ホームレスにしては若めの男だが、生きるスキルは抜群。

Tシャツにパンツ姿という出で立ちだったトビオに、ズボンと靴(28センチ)を与えると、コンビニでは華麗な万引きで歯磨きセットをゲット。

自由気ままな生活をする彼を、次第に信奉していくトビオ。しかし、その夜突然トビオのズボンを脱がそうとする。じつは、彼はゲイだったのだ。

21時台の本作品だが、こうして窪田の綺麗なお尻(割れ目)が画面上にデカデカと映し出されることに。

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■窪田の「プリ尻」解禁 ツイッターでも大反響