『僕やり』永野芽郁のベッドシーンが大反響 白い美肌に興奮広がる

『僕たちがやりました』で窪田正孝と演じたベッドシーンが大反響。窪田くん、ズルい……。

窪田正孝主演で放送中のドラマ『僕たちがやりました』(フジテレビ・関西テレビ系)の第七話が29日、放送された。

さまざまな見どころがあった第七話だが、もっとも注目すべきはやはり窪田と永野芽郁のベッドシーンだろう。



 

 

■クズたちいよいよ本領発揮

罪の意識にかられ、衝動的に飛び降り自殺をはかったトビオ(窪田)だったが、木に引っかかって一命を取り留める。入院先の病院には、自分たちが大怪我をおわせた市橋(新田真剣佑)の姿が。

しかし、トビオはあくまで自分は事件とは第三者である風に振る舞い、市橋にしきりに話しかけたり、一緒にカラオケに行くなど、徐々に親交を深めていく。

一方、伊佐美(間宮祥太朗)は死亡した矢波高の生徒の家をまわり、ありもしないエピソードをでっち上げて家族を泣かせる行脚を開始。すべては罪悪感で勃たなくなった、リトル間宮を再び勃たせるためだった。

また、マル(葉山奨之)はパイセン(今野浩喜)に再び金をもらい、熱海のキャバ嬢・うらら(おのののか)に会いに行くことに。クズたちの本領が、いよいよ発揮されてきている。


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■17歳・永野芽郁がまさかのセクシーショット

(C)関西テレビ

そんな中、もっとも視聴者の注目を集めたのが、永野演じるヒロイン・蓮子とトビオのベッドシーンだ。久しぶりに会ったふたりは、初めて結ばれることに。

クラブ好きでトビオからはチャラく見られていた蓮子だが、じつは性体験がなく、トビオは初めての相手になる展開に。

劇中では、永野が服を脱ぐシーンや、ドキドキ感あふれるキス、さらには永野の綺麗な背中なども写され、フレッシュさあふれる本作の中でもひときわ眩しい回になった。

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■「全国の永野芽郁ファンが興奮」