いま日本で一番忙しいセクシー女優? スリムなFカップ美人、君島みおに直撃

元ソープ嬢でテクと言葉責めには自信あり、とのこと。

君島みお

バスト98cmのナイスバディ、しかもソープ嬢出身のテクニシャンで、「今、日本でいちばん忙しいかもしれない」と言われるセクシー女優の情報が、しらべぇ編集部に舞い込んだ。

9月にAVデビューした、君島みおちゃんだ。取材班は、彼女が出演するAVメーカー『BeFree』の撮影現場を訪れた。


 

■ソープで磨いた技で「腕試し」を

君島みお

「現役(元)AV女優」という肩書き・ブランドで人気を集める風俗嬢は少なくないが、みおちゃんの場合は逆。なぜ、AVの道を志したのだろうか。

君島:ソープで磨いたテクでどこまでいけるか、挑戦してみたくなったんです。今日の撮影も、「メンズエステのエステティシャン役」なんですけど、そういう技には自信ありますよ。


よりたくさんの男性の目を惹きつける世界へと羽ばたいた彼女の背中を押したのは、98cm・Hカップながらスリムなボディ、さらに美脚という日本人ばなれしたプロポーションのせいかもしれない。


 

■小6の頃から胸が成長

君島みお

みおちゃんが、自分の胸が大きいことに気づいたのは、小学校高学年の頃だという。

君島:小6くらいの頃から胸が大きくなり始めて…最初は「邪魔だな」って思いましたね。「大きくてよかった」って思ったのちょっと大人になってから。私が育った地域では、「いちばん胸が大きいんじゃない?」くらい自惚れてたけど、東京に出てきて打ちのめされました(笑)


AVデビューしたときの『OPPAI』ってメーカーに出ている女優さんたちのパッケージを見たら、「Kカップ」とかも普通にいて。


大きいぶん、ケアにも手間がかかりそうだが…

君島:起きてるときは、必ずブラジャーを着けるようにしています。家だからって、ノーブラはNG。「クーパー靭帯」っていうのが伸びたり切れたりしてしまうと、垂れてしまうらしくて。


胸以外にも、顔や全身の保湿にはとくに気をつかっているそうだ。

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■Sキャラを活かした言葉責めが得意

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