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46歳にはまるで見えない平子理沙 「ミニスカ美脚」が色っぽすぎる

平子理沙のハート柄ミニスカ 年齢がでやすい膝もツヤツヤでセクシー

エンタメ

(写真はInstagramのスクリーンショット)

モデルの平子理沙(46)が公式インスタグラムにミニスカートを着用した画像を掲載。アラフィフとは思えない美脚を披露し注目を集めている。

 

■年齢が出やすい膝もツヤツヤ

平子がミニスカ画像をアップしたのは17日。白いレースつきブラウスにハートマークのミニスカート姿がキュートな写真には、

「今日は神戸でトークショーをしました とっても楽しかったです!」

 

という言葉が添えられている。3枚の写真が同時にアップされており、座ってトークをしているカットでは艶のある膝小僧も印象的だ。

 

■一生ガーリー宣言は本気だった?

自由すぎる服装が年相応ではないと、インターネットの匿名掲示板では叩かれることもある平子。

しかし、雑誌『美人百花』(角川春樹事務所)では、「平子理沙の一生 ガーリー宣言!」というタイトルの連載も持っていた彼女には、熱烈なファンも数多い。コメント欄には、

・本当にかわいすぎました 一生の思い出になりました またいつかお会いできますように

 

・素敵です 憧れです

 

・好きなことしかしない無理しない美容法参考にしてみます

 

などの書き込みがよせられ、ハートマークが飛び交っている。コメント欄に書かれた「好きなことしかしない」という美容法は斬新だ。

 

■自分をおじさん・おばさんと思う人の割合

46歳とアラフィフに差し掛かった今も、年齢を感じさせない着こなしの平子。

しらべぇ編集部で全国の20代〜60代の男女1,365名を対象に調査をしたところ、「自分をおじさん・おばさんだと思う」割合が半数を超えるのは40代だ。

反対に40代でも39.9%の人は、自身を「おじさん・おばさん」とは思っていないという結果になった。

 

■アラフィフのブレないガーリーは好評?

アラサー・アラフォーと年齢を重ねると、ガーリーなスタイルは「若作り」と言われはじめる。とくにアラサーはまだ「モテ」を意識した生々しさが感じられるためか、同性に批判されることも多々ある。

しかし、アラフィフ、カラ還と年齢があがるにつれて「モテ」ではなく「好き」を基準とした着こなしだと受け取られやすい。

そんな「ブレないハートに強さ」が受けているのか、平子のインスタグラムは同性の支持を集めている。

・合わせて読みたい⇒胸が揺れて…『セシル』真木よう子の過剰なダサさがエロい

(文/しらべぇドラマ班・星子

【調査概要】 方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
対象:全国20代~60代の男女1,365名(有効回答数)

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