見られると興奮? 禁欲して撮影に臨む新人セクシー女優・豊中アリスに直撃

中高生の頃から目立ちたがり屋で「視線が快感」だったという。

豊中アリス

身長145cm、高校生にも見えてしまうような彼女は、20歳の現役女子大学生だ。しらべぇ取材班は、11月に『キミホレ』専属でAVデビューする豊中アリスちゃんに話を聞いた。


 

■「視線」が快感

豊中アリス

アリスちゃんが自ら応募してAVの世界の門を叩いたきっかけは、「人に見られてみたい」という興味本位だったという。

豊中:中高生の頃から、学園祭のステージで踊ったりするのが好きだったんです。リーダータイプではないんですけど、たぶん目立ちたがり屋だったのかな。


その頃からすでに「人の視線が快感」って感覚があって、今はファッションが好きなので、新しい服を買って街を歩いて、誰かに見られたりすると気持ちよくて。


見られる快感が、エッチなことと交わったらどうなるんだろう…って思ったのが、デビューのきっかけです。


 

■彼氏にも「変態だね」と言われ

豊中アリス

「見られるのが好き」と語るアリスちゃんだが、プライベートでエッチなことを撮影した経験は全くないという。

豊中:今までお付き合いしたのは2人だけなんですけど、なぜか「変態だね」って言われるんです。なんでそう言われるかは、心当たりも全然なくて。ムラムラしたとき、積極的に誘っちゃったり、自分から彼を襲っちゃったりしたくらいかな。


撮影の現場でも監督に「けっこう変態だよね」って言われたけど、自分ではまだピンときてないです。「そうなんですかね…」って返したくらいなので。


「変態ってなんだろう?」ってずっと感じていたので、それを知るためにも撮影してほしいって思ったのもありますね。

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■初撮影は「すごく楽しかった」

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