「憧れの世界に入ったからには本気で」 新人美少女セクシー女優・小倉由菜の熱い決意

SODstarから専属デビューする19歳の新星だ。

 

■憧れの先輩と同じ事務所に

小倉由菜

同じくSODstar専属で小説家としても活躍する紗倉まなちゃんが憧れだったが、紹介されたのは偶然にも同じ事務所だった。

小倉:ほんとに偶然で、「まなちゃんが好き」って誰にも言っていなかったんです。ご本人には、まだお会いできていないんですけど。


ツイッターも始めたら、たくさんの方がフォローしてくださったり、コメントをいただいたりして、通知がすごくて電池がガンガン減っていくんですけど(笑)、SODstarの先輩の白石茉莉奈さんが先にフォローしてくださったときは、「キャッ♡」って思いました。


 

■「セクシー女優になるんだ」と思った瞬間

小倉由菜

インタビューの際、すでに初撮影は終えていた由菜ちゃん。その感想を聞いてみたところ…

小倉:前の夜は意外とぐっすり寝れて、朝もすっきり起きて、いい体調で現場に入れました。最初はインタビューとかを撮影して、からみのシーンは午後だったから、「いつなのかな…」っていうのはドキドキしましたね。


現場に入ったときより、カメラの前で初めて脱いだときよりも、男優さんが入ってきた瞬間、「私、AV女優になるんだ」って思いました。


からみが終わった後、監督さんに「どうだった?」って聞かれて、「AV女優になったんだな、って思いました」って答えてるんですね。決まったセリフじゃなくて、自然に出た言葉なんですよ。


メーカー関係者いわく、この言葉を聞いてSODで一番売れっ子の監督も震えたそうだ。

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