「憧れの世界に入ったからには本気で」 新人美少女セクシー女優・小倉由菜の熱い決意

SODstarから専属デビューする19歳の新星だ。

 

■テレビ、ラジオ、やれることは全部挑戦

小倉由菜

自らがセクシー女優のファンだったこともあり、ファンへの気持ちも熱い。

小倉:男の人だけじゃなくて、女の子に私のことを知ってほしいと思っています。自分がそうだったので。


今はテレビや小説など、色々なところで活躍されてる女優さんがたくさんいるから、私もぜひテレビに出られたら嬉しいです。恵比寿☆マスカッツさんのライブも一度見に行きましたが、歌とダンスがすごいな…と思いました。


しゃべるのは好きだけど、トークの腕はもっと磨きたいですね。バラエティ番組で空気を読むのとか、頭がよくないとダメですし。でも、やれることは全部チャレンジしたいです。


 

■やるからには本気で

小倉由菜

憧れていた女優たちと同じ世界で勝負することを決めた、彼女の決意は固い。

小倉:ずっと憧れていた世界に勇気を出して飛び込んだので、やるからには本気でやりたいと思っています。街なかを歩いていても、すれ違う人の中には私の裸を見た人がいるかもしれない。そういうことも、すべて覚悟して決めたんです。AVデビューすることは母親にも言って、反対されましたけど「自分で決めたことだから」と伝えました。


それまでは学校とかも親が決めたところに通い、結構レールの上を走ってきた人生だったので、初めて自分で「やる!」と決めたことかもしれません。人生がガラッと変わるんだろうな、って感じています。


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(取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト 取材協力/小倉由菜

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