大食い女王・もえあず紹介の強烈な『痛風鍋』 「やり過ぎ」「病気になる」と心配の声

お店自慢の「痛風鍋」に、さらにあん肝を100個トッピング! 大食い女王の絢爛豪華な食事にファンからも懸念の声が…。

エンタメ

2017/11/30 16:00

(画像は公式ブログのスクリーンショット)

『バクステ外神田一丁目』のメンバーであり、5代目爆食女王を襲名したもえのあずき。

アイドルとしてだけでなく、「お大食いタレント」としての活躍の場を広げている彼女だが、ブログに投稿された「ある日の食事」について、ファンから心配の声が寄せられている。

 

■もえの、念願の「痛風鍋」

もえのは28日~29日にかけて、今年春に行われた『元祖! 大食い王決定戦』(テレビ東京系)の女王戦にて、もえのと接戦を繰り広げた如月さくら選手と、「痛風鍋」を堪能した様子を明かした。

「さすが爆食女王」と思わせるてんこ盛りの鍋。白子や牡蠣、あん肝などプリン体が多く含まれる、痛風になりそうな具材がふんだんに使用されていることから、「痛風鍋」と名づけられているのだそう。

お酒との相性も良さそうな、なんとも「しずる」メニューだ。

 

■「あん肝100個追加」豪華絢爛な食事

もえのとさくら選手は、お店で提供されている「痛風鍋」を4人前注文。さらに「あん肝を100個追加でトッピング」するというなんとも豪華な鍋にカスタマイズ。

29日更新のもえののブログでは、大量のあん肝をスープに溶かしたり、ご飯に乗せて「あん肝丼」として頂いたり、心ゆくまであん肝を堪能し、鍋はシメまで完食。

さらに、生牡蠣や貝蒸し、うにの土鍋めしなど様々なメニューも堪能した様子がつづられている。「またすぐ痛風鍋食べに行きたいな」と、食を愛する彼女らしいコメントでブログは締めくくられた。

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■ファンからは心配の声が…

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