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ミラクル神ボディのFカップグラドル・松嶋えいみ 「恥ずかしかったのはメイド服」

セクシー系の衣装は問題ないのに、可愛い系は耐えられない!?

エンタメ オトナ

高身長にボリューム満点のFカップの持ち主で、神ボディを武器に人気上昇中の松嶋えいみが、最新イメージDVD『愛してエイミー』(双葉社)を発売。

東京・秋葉原で行われた発売記念イベントに、しらべぇ編集部も取材に訪れた。

 

 

■撮影は初めてのバリ島で

12作目となる今作は昨年10月にバリ島で撮影されたもの。

「これまで一度もバリ島に行ったことがなかったので、撮影地がバリ島に決まったのは本当に嬉しかったです。オフも2日`いただけたので、夕陽を観に行ったり民族衣装を着て写真を撮ったりもしました。撮影だけで終わらないで、観光もしっかりできたので、本当に楽しかったです」と喜んだ。

DVDの内容については、

「私がバリ島のコーディネーターになっています。旅行に訪れた人をおもてなしています。お客様には特別なプランを用意したりもしていて、そこでセクシーな格好をしたりしています」とのこと。

さまざまなセクシーシーンが期待できる。

 

■メイド服にも初挑戦

おススメのシーンを聞いてみると、

「初めてメイド服を着たんですよ。私にメイド服ってイメージがないじゃないですか。しかもピンクのフリフリのかわいい系。フィッティングの時から本当に嫌だったんですけど、強制的に着ることになってしまって。でも脱いだらセクシーな赤いエロい水着を着ているので、ギャップを楽しんでもらえると思います」と明かした。

とはいえ、「それでもメイド服は死ぬほど恥ずかしかったですね。セクシー系ならどんなのでも問題ないんですけど」とのこと。

 

■蛇口を洗う手つきに注目

「ジャケットにもなっていますお風呂のシーンがあるんですけど、ちょっと変わった変形眼帯水着を着て蛇口を洗っているんですよ。蛇口を洗うことってあまりないと思うので、今までに見たことのない洗い方をしてみました。注目は洗っている手です」とアピールした。

 

■年越しは友人と韓国で

年が明けて最初のイベントということで、お正月はどのように過ごしたのか気になるところだが、「年末から中学時代からのお友達と韓国に行ってきました。

海外でカウントダウンをしてきました。韓国ではめちゃ食べて、めちゃ飲んで、帰国してからもぐうたらしていました」と振り返った。

そんな自由な食生活をしてもプロポーションが保たれているが、「ミラクル神ボディを維持をしないといけないので、そこは気をつけていますよ」と自慢げな表情を見せてくれた。

 

■今年の目標は自分のカレンダーを出すこと

2018年の目標については「すごい面倒くさがりなので、まずはそこから直していこうと思っています。お仕事的には、昨年は自分のカレンダーを出すことができなかったので、2019度のカレンダーを出すことを目標に頑張ります」と意気込んだ。

 

【松嶋えいみ(まつしま・えいみ)】

1992年4月7日生まれ/T168・B87・W60・H86/血液型:A型/埼玉県出身/趣味:サバイバルゲーム/特技:水泳・シンクロ

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(取材・文/しらべぇ編集部・ブレーメン大島

 

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