AbemaTVで前代未聞のポロリ 話題のHカップ美女・河合あすながAVデビュー

「中学生の頃は大きな胸がコンプレックスだった」と語る。

オトナ

2018/01/27 16:00

 

■大きな胸がコンプレックスだった

河合あすな

番組で思わずポロリしてしまうほど大きなバストだが、それをコンプレックスに感じた時期もあるという。


河合:「大きいのかも」と気づいたのは中3くらいのときですね。男子にからかわれたりとかはしなかったけど、自分が嫌だったので、胸をつぶす「ナベシャツ」を買って、学校に着て行ってました。


でも、成長するにつれて「やっぱり私には必要だった」と思えるようになりました。お母さんも胸が大きいので、感謝ですね。巨乳一族なんです(笑)



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■明日花キララ・凰かなめに憧れて

河合あすな

最近は、テレビやSNSなどで活躍するセクシー女優を知り、自らもデビューに至る女優も少なくない。あすなちゃんも、そうした憧れがきっかけだったと語る。

河合:明日花キララさんは、まずツイッターで知って、「あんな顔になりたい」と思うくらい憧れてました。そこからいろんな女優さんについて調べていって、凰かなめさんのYouTube『かなめちゃんねる』もファンでしたね。ただただかわいくて。


脱ぐことへの抵抗よりも、「やってみたい」という思いのほうが強かったです。キララさんも以前所属されていて、かなめさんもいるプレステージさんの専属と決まったときは、すっごく嬉しかったです。


■初の現場では緊張も

河合あすな

自ら志望してAVの世界に飛び込んだあすなちゃんだが、それでも初めての撮影では緊張したという。

河合:最初にインタビューから始まったんですけど、ひとりで喋ってカメラが回っているというのが、すごく緊張しました。男優さんと2人になってからは緊張もほぐれて、2日がかりの撮影だったのですが、2日目はスタッフさんたちとも仲良くなって、リラックスして撮影できました。


AVって、カメラが回り始めるとエアコンまで消すくらい無音状態で撮影するのですが、そんな静かな状態でしたことがなかったので、ちょっと驚きでした。


デビューを発表したツイートに数多くのコメントがついたことを感謝しつつ、「ファンの方に見捨てられないよう頑張ります」と語るあすなちゃん。

ポロリのエピソードからもわかる通り、健気な頑張り屋さんキャラだ。胸へのコンプレックスを自信に変えた彼女が、新たな舞台で輝くことを期待したい。

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(取材・文/しらべぇ編集部・タカハシマコト 取材協力/河合あすな

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