11年間で「夫婦の営みゼロ」「会話ほぼ無し」 鳥居みゆきが驚きの結婚生活を告白

『有吉反省会』で女性芸人・鳥居みゆきが驚きの結婚生活を告白!

3日深夜放送『有吉反省会』(日本テレビ系)にエキセントリックな芸風で人気の女性芸人・鳥居みゆき(36)が出演。2008年に一般男性と結婚した鳥居の驚くべき結婚生活が明かされ、視聴者に衝撃を与えている。

(画像は鳥居みゆきInstagramからのスクリーンショット)

 

■夫婦の会話無し

結婚生活11年、「自宅で夫とほとんど会話をしない」鳥居は、「夫婦の会話は必要なのか」首をかしげる。

帰宅時に「ただいま」「おかえり」と挨拶を交わすこともなく、食事も別々。それぞれに自室があるため、会話を一切しないまま就寝する。

「結婚に対してお互いに夢がない」2人。10万円の家賃は折半し、夫婦というより「ルームメイト」や「同居人」のような関係性が明らかになった。

 

■夜の営みもゼロ

「昔から変わっていない。人と絡むのが嫌い」だったが、上京時、友人関係だった夫も「上京したい」というので同棲を開始。しかし、「田舎で親が厳しかった」ため、同棲が認められず、「じゃあ入籍しよう」と結婚することに。

夫婦の夜の営みを聞かれると、「人に触れられるのが苦手。変な潔癖になった」ため、11年間無し。しかし、友人時代には「2度ほど」関係があったと告白した。

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■視聴者は肯定的

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