グラビアデビューのアイドル・七碧ティナ 目標は「脱いでも品のある壇蜜のような人」

名古屋の居酒屋に会いに行けるグラドル!?

七碧ティナ

昨年5月まで名古屋を中心に活動していたアイドルグループに所属し、現在はソロで活動している七碧ティナが、グラビアデビューとなるDVD『Debut!』をリリース。

その発売を記念したイベントが、東京・秋葉原で行われ、しらべぇ編集部も訪れた。

 

■グラビアを始めたきっかけはツイッター

七碧ティナ

グラビアをやろうと思ったキッカケについて聞いてみると、

「これまでずっと体型にコンプレックスがあったんですよ。でもファンの方が『グラビアやったほうがいいよ』って言ってくれて、ツイッターに自分の写真を投稿してみたら意外と反響があったので、決意しました」と告白。

そんなデビュー作を手に取った感想は、

「今まで生きてきた中で、こういう水着とか脱ぐことをやったことがなかったのて、正直こうやって手にするまで実感がなかったです。出来上がった作品を自分で観るのも怖くて。でもファンの方から手渡されて、ようやく実感が湧きました」と話した。

 

■24歳で女子高生に挑戦

七碧ティナ

そんなデビューは昨年10月に都内で撮影されたもの。

「いま24歳なんですけど、JKに挑戦しました。高校の時の制服がブレザーで、セーラー服を着たことがなかったので、どうしても着たくて。24歳で頑張りましたけど、さすがに似合いませんでしたね。企画モノみたくなっちゃっていました。おそらく制服姿を着るのは最初で最後になると思います」と笑った。

その中でも一番のセクシーシーンは、「私がOLになって、デスクに座ってスーツを脱ぎだすシーンは、私の中で一番エロいと思っています。なぜかメガネをかけているんです。きっとそういうフェチな方がいると思うので、需要があるシーンかな」と紹介。

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■目標は脱いでも品のある壇蜜

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