あまりにひどすぎる! 流産したときに義母が放った衝撃の一言に怒り

妊娠したことを義両親に伝えたくない女性。流産したときの義母の発言が話題に。

(MASARU UEDA/iStock/Thinkstock/写真はイメージです)

結婚生活を続けていく上で、義両親との付き合いは切っても切れない関係だ。中には、ウマが合わないことから、トラブルになるケースもある。

このことについて、女性限定匿名掲示板『ガールズトーク』のとあるトピックが話題になっている。

 

■相談するも「別れなさい」

「義両親に妊娠を伝えたくない」と訴えた、現在妊娠中の女性の投稿者。かつて、夫の浮気が原因でケンカになったとき、暴言や暴力が酷かったため、義両親に相談したことがあったという。

その際、義両親は夫を責めるわけではなく、投稿者に「別れなさい」と言うばかりで助けにならなかったよう。

妊娠中に夫から暴言を浴びせられ、出血から流産してしまった投稿者。そのことも義両親に伝えたが、義母は「私も流産したことがあって…」と”不幸自慢”が始まったという。

 

■流産に「なーむー」

そして、水子供養の日には、義母から夫へ「なーむー」というLINEメッセージが入っていたとのこと。また、未だに夫に「(投稿者とは)別れたほうがいい」などと陰口を叩いているそう。

現在は、不妊治療の甲斐もあって妊娠したため、夫は「産まれたら報告したい」と言っているが、投稿者はやはり伝えたくないという。

そのため、掲示板に「私がおかしいのでしょうか」と悩みを訴えた。

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■「別に言わなくていい」の声

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