紗倉まなに憧れて同じ事務所に 新人セクシー女優・八尋麻衣は文武両道な女子大生

剣道二段、書道五段。文学部に通う清楚系な女子大生だ。

八尋麻衣

大手メーカーSODから、また純真な美少女がAVデビューした。八尋麻衣ちゃんは、文学部に通う19歳の女子大生。地元・鳥取県から上京して1年になる。


 

■紗倉まなに憧れて

自らがAVの世界に入るずっと前、高校生のときに見たツイッターが、彼女の人生を変えたのかもしれない。

八尋:高校生くらいのとき、ツイッターで友達が紗倉まなさんをRTしたのが流れてきたんです。「モデルか芸能人かな」と思って、写真を見ていたらヌードとかあって、AV女優さんだと知りました。


もともと、かわいい女の子が好きだったので、紗倉さんから始まって、いろんな女優さんを見つけてフォローしたりして。結構、好奇心が強い性格だったんですね。


 

■「今しかできない」と思って

八尋麻衣

セクシー女優のファンは、たしかに女性でも増えている。しかし、「女優のファン」という立場にとどまらず、自らもその世界に挑んだ理由はどこにあるのだろうか。

八尋:男性経験が豊富なわけではなくて、10歳くらい年上の男性とつきあったこともありましたけど、すぐ別れちゃったし、同い年の人だとあまり変わったこともしないし…「このまま歳を重ねていくのかな」って思っていたんです。


でも、もしAVの世界に入ったら、プライベートではしたいと思ってもできないことができるんじゃないかな、って。たぶん、もともとエッチなことが好きな気質は、あったんだと思います。「今のうちしかできない」と思って、飛び込みました。

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■女優ツイッターから事務所探し

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