「2日前に彼が…」 女性誌『CLASSY』着回しDiaryの設定が「壮絶すぎる」と話題に

女性ファション誌『CLASSY』の「着回しDiary」に添えられたストーリーが、今回はあまりにも強烈すぎた…

話題

2018/04/19 17:30

 

■サイテー男からのLINEをスルーし前進

4月2日以降のストーリーでは、新しい仕事も始まり何とか気持ちを切り替えようとするも、同期からの合コンの誘いには行く気になれず、心の傷が癒えないでいるちえみ。

そんな中、サイテーな元彼が「元気か?」と、何とも無神経なLINEをよこしてくる。「まあ連絡が来るのは正直嬉しいけど…」と本音を明かしつつも、心を鬼にしてメッセージは無視。

そこから、仕事や合コンを通じて数人の男性との出会いが訪れるのだが…?! 

1ヶ月というスパンで様々な恋の転機が訪れるちえみのストーリーについては、ぜひ5月号の『CLASSY』 をお読みいただきたい。


 

■「既婚を隠して異性に接近」20代に多し

ちえみのように、「知らない間に不倫していた」なんてことは、わりと身近に起こりうるのかもしれない。

しらべぇ編集部が以前「既婚であることを隠して異性に近づいた、あるいは付き合ったことがある」人の割合について調査したところ、各年代とも一定数存在することが判明。

もっとも高い割合を占めたのは20代。周りには独身者が多く、つい魔が差しまうのだろうか…。また、50代が前後の年代と比べてやや高い割合を占めているところも興味深い。

見事な着回しテクニックもさることながら、ストーリーが秀逸すぎる今月号の『CLASSY』。ストーリーの結末が気になる方は、ぜひ購読してみてほしい。

・合わせて読みたい→面倒なので結婚していることにする「偽装既婚」には意外な理由も

(文/しらべぇ編集部・もやこ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2016年5月20日~2016年5月23日
対象:全国20代~60代の既婚男女761名 (有効回答数)

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