長澤まさみセクシー姿も「そっち!?」な『コンフィデンスマン』副音声も好評

副音声企画「五十嵐のスウィートルーム」がおもしろすぎて毎回やってほしいレベル

 

■ダー子がセクシーを学習

長澤まさみ,小日向文世
(画像提供:(C)フジテレビ『コンフィデンスマンJP』

ダー子の設定には「ハニートラップがダメすぎる」というものがあり、初回には江口洋介演じる赤星から「辞めろ辞めろ、しまえ」とまで言われるクオリティ。

しかし、今回は序盤でマリリン・モンローの映画を観ながらセクシーさを研究するシーンが展開され、「どれほど難解な専門知識も短期間でマスターできる才能」で、どうやらこの欠点を克服したもよう。

中国人女優のマギー・リンになりきり、

長澤まさみ
(画像提供:(C)フジテレビ『コンフィデンスマンJP』

宣材写真もばっちり。

長澤まさみ
(画像提供:(C)フジテレビ『コンフィデンスマンJP』

くノ一役も見事にこなしたが…、

長澤まさみ
(画像提供:(C)フジテレビ『コンフィデンスマンJP』

圧巻だったのは、このマリリン・モンロー姿。これまでのパターンから、コミカルな方向になるかと思われたが、その裏をかかれた形で完璧な再現っぷり。

キャスト陣がわらわらと集まったように、TLもこのセクシーな姿にうっとり。

しかし、このセクシーなダー子に、靡かない男がいた。


 

■そっちか!?

ダー子がなりすましたマギー・リンを見て、3億円の出資を決めた俵屋。すっかりマギーの虜になったと思いきや、ホテルで迫った相手はマギーではなく、ボクちゃん扮する新人監督・岡本!

長澤まさみ,東出昌大,小日向文世,佐野史郎
(画像提供:(C)フジテレビ『コンフィデンスマンJP』

この連行フレーバーな状況が、そういうことだったとは…。(笑)

次ページ
■副音声「五十嵐のスウィートルーム」が

この記事の画像(11枚)

あなたにオススメ