100センチJカップの元グラドル・益坂美亜 AVデビューで「やっぱりプロは凄い」

デビュー前から有名雑誌のグラビアを次々に飾っている。

益坂美亜

AV界にひさびさのビッグスター登場の予感だ。アイデアポケットから5月にデビューする益坂美亜ちゃんは、100センチ・Jカップ、ド迫力巨乳の20歳。しかも、ご覧の美貌に恵まれている。

デビュー作が発売される前から、『FLASH』や『週刊プレイボーイ』など、名だたる雑誌にグラビアが掲載されていることからも、期待のほどが伺えるだろう。


 

■デビュー前から雑誌にも次々と

「デビューしたらみんな、雑誌グラビアとかに載るものだと思ってました」と語る美亜ちゃんの横で、全力で首を横に振るメーカーの広報担当者。

そんな天然キャラも魅力だが、やはり抜群のプロポーションが出版社の目を釘付けにしたのだろうか。デビューについては、

益坂:今までつきあった彼氏は4人だけですが、エッチにはもともと興味があっていろんなことにチャレンジしてみたいなって。


と語る。プライベートでも充実していそうなものだが…

益坂:「今日ひとりでしてきたんだ!」とか、すぐに下ネタを言っちゃうので、あんまりモテるほうじゃなかったんです。好きな男性のタイプは、ぽっちゃりした人なんですけど…。


 

■胸への興味とコンプレックスからAVに

益坂美亜

100センチ・Jカップ(しかもウエスト59センチ)という日本人離れしたプロポーションは、不思議な形でAVに出会うきっかけにもなった。

益坂:中学1年くらいから胸が大きくなって、「大きすぎて浮いちゃうな」って抵抗もあったりして。自分は巨乳になりたくなかったんですけど、他人の胸を見るのは好きでAVを見るようになりました。


もっとも、今では胸が大きいことは「ごちでーす!」って感じですね(笑)。彼氏は全員「おっぱい星人」だったし。


ちなみに、今でも胸が大きくて苦労することを聞いてみたところ、「肩がこるし、かわいい下着がない。かわいいワンピースが入らない」とのことだった。

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■初撮影は緊張も「プロすごい!」

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