ゼクシィを鍋敷きに!? 「結婚願望がある女子」の衝撃的な行動とは

プロポーズされたいと願っている女性のアピールとは、一体どんなこと?

男女

2018/05/12 10:30

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(imacoconut/iStock/Thinkstock)

付き合っていると、結婚を意識する時期がやってくる。しかし、同じタイミングに相手も結婚を考えるとは限らない。そこで、「彼氏に結婚を意識してもらう方法」を聞いてみることに。

 

■さりげなく意識させる

さりげなく結婚を匂わせたり、友人に協力してもらったりすることで、結婚できた人もいるようだ。

「生活の中にさりげなくゼクシィを取り入れる。鍋敷きをゼクシィにしてみるとか。彼の潜在意識の中に擦り込むことが大切。私はこれやって結婚が決まったよ」(20代・女性)

 

「自分から言えないので、彼氏の仲良い友達に『結婚しろよ』って言ってもらう。これが1番効果がある方法だった。遠回しに結婚を匂わせていたけど効果がなく、友達に協力してもらったら、すんなり」(30代・女性)

 

■ストレートに聞くべき

そんな回りくどいことをするよりも、「直接気持ちをぶつけるべき」の声もあがっている。

「本人に結婚を考えているのか聞いたらいいと思う。勇気はいるけど、回りくどいことするよりは絶対いいし、今後に早く進める」(40代・女性)

 

「積極的に発言することが大事。付き合って半年くらいで『同棲しない?』って自分から言った。1年間同棲して、『そろそろ結婚しない?』って言ったら入籍してくれたよ。勇気はいるけど、自分から言ってみるのもあり」(30代・女性)

 

「結婚したいと思ったときに、『自分は年齢的にも結婚を考えている』ってサラッと発言。そしたら、相手も同じことを考えていることがわかり、すぐに結婚が決まった」(30代・女性)

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■急かすより事前の確認

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