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スレンダーグラドル・椿千年 お尻に氷を付けるシーンは「恥ずかしさが倍増」

ファーストDVDの発売記念イベントへ潜入、意外な性格が明らかに…

エンタメ オトナ

椿千年

168センチのスレンダーボディーと黒髪がトレードマークのグラドル・椿千年(26)が、新作イメージDVD『濡尻』(グラッソ)をリリース。

「一人暮らしをしたい」という思いから上京したら、原宿にてスカウトされ去年の12月からデビューしたという彼女。落ち着いた見た目とは裏腹な、天真爛漫な一面を見せてくれた。

 

■初めて撮影は余裕?

自身の初DVDとなる今作は、3月に都内で撮影されたもの。

椿千年

初作品からタイトルが『濡尻』と攻めた内容の予感。撮影前はどのような印象を持っていたか聞くと「お尻をいろんなシュチュエーションで濡らすんだなぁって(笑)」と案外ラフに捉えていたようだ。

さっそく、一番濡れたシーンを聞くと、当然ではあるが入浴シーンを挙げた。撮影に慣れたグラドルでさえ、緊張するとの意見も多いシーンだが「(前のシーンの)練乳でベトベトだったので、お風呂がありがたく感じました」と楽しむ余裕すらあったよう。

 

■パンストに染み込むが…

全体を通し、常に濡れるシーンが含まれる今作。印象に残っているシーンを聞くと「ナース服でお茶をかけられるシーンは、パンストに緑茶がすごく染み込みまして。すごく香りがいいなぁと思いました」とこれまた独特な感想を述べる。

しかし、「動画を撮ってから写真の撮影があったので、すごく寒かったです」とじつは苦労したシーンでもあるようだ。

椿千年

他にも、ヒールが滑ってしまうハプニングなどもあり、「濡れている状態」での撮影が多いからこその難しさもあったようだ。

椿千年

 

■セルフだからこそ恥ずかしい

椿千年

次にセクシーに演じられたと思うシーンは? と質問が飛ぶと「自分でお尻に氷を付けるシーン」と回答。

「付けられるのではなく自分で付けるっていう、セルフなパターンです!」と自主的であるところがポイントらしく、「恥ずかしさが倍増でした(笑)」と相当だったのだろう。

また、飴を食べるシーンは、「前歯が当たってチュッって音が全然ならなくて…」と焦ってしまったそう。「飴舐めるだけで、こんなに難しいんだなって思いました」とグラビアの洗礼を受けたようだ。

 

■次回作も期待大

今の水着のポイント聞くと「夏らしさ」重視しつつ、「黒髪なので、白のほうが映えるかなと思いました」とバランスを意識して選んだとのこと。

椿千年

DVDに点数をつけてもらったら「みなさんにキレイに作ってもらっているので100点なんですが」と謙虚に満点をつけた。

しかし「自分の頑張りはまだまだ足りなかったと思います」と現状に満足せず「いろんな自分をもうちょっと出せたんじゃないかな」と反省点もしっかり見えているよう。

反省を踏まえリベンジに燃える彼女の、次回作も楽しみだ!

椿千年

 

【椿千年(つばき・ちとせ)】

1991年5月30日生まれ/T168・B73・W58・H82/千葉県出身

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(文/しらべぇ編集部・ステさん 撮影/HIRO)

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