元AKB西野未姫、家賃21万円のタワマンに住んでいた 現在の暮らしに衝撃

元AKB48・西野未姫がかつて家賃21万円のタワマンに住んでいたことを告白。現在は高級ブランドをプレゼントされることも…。

西野未姫
(写真提供:JP News)

29日放送の『有田哲平の夢なら醒めないで』(TBS系)に、元AKB48・西野未姫(19)が出演。AKB時代、品川区の家賃21万円のタワーマンションに住んでいたことを明かし、話題になっている。



 

■家賃21万円のタワマン住みだった過去

この日、「バイトから抜け出せない芸能人」として出演した西野。「第2のまゆゆ」と呼ばれ、AKBで活躍していたが、現在は週3日で時給1,000円の焼肉屋のアルバイトをしているという。

16歳の頃から一人暮らしを始めたが、AKB時代は品川区にあるオートロック3つ付きで家賃21万円の家に住んでいたよう。卒業後は荒川区の家賃8万円の1Kに引っ越し、追い焚き機能がないお風呂に「頭を洗っている間に冷めちゃうわけですよ。耐えられない」と不満を語り、元のマンションに戻りたいと明かした。


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■ファンからブランド品をプレゼント

バイトから抜け出せない理由として、ファンから愛されてプレゼントを貰えるからと語った西野。

現在のアルバイト先には西野のファンたちも訪れるのだが、SABONの高級化粧品一式や、ルイ・ヴィトンのブレスレットなどをプレゼントしてくれるようだ。

AKB時代は「プレゼントの上限は1万円まで」というルールがあったが、現在は「なんでもOK」とのこと。MCのくりぃむしちゅー・有田哲平から「芸能人を利用しているわけですね?」と聞かれると、西野は「利用っていっちゃ利用ですね」と認めた。

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■「西野でも21万円かよ」と嘆きも