永野芽郁、『半分青い』Tシャツが恥ずかしい? 「酷い人」「照れてるだけ」と賛否

永野芽郁のインスタグラムの投稿に、賛否がわかれている。

エンタメ

2018/06/08 20:00

現在放送中の連続テレビ小説『半分、青い。』(NHK)でヒロイン役を務める、女優の永野芽郁(18)がインスタグラムを更新。

『半分、青い。』のスタッフTシャツを着た写真を投稿し、「酷い人」「照れてるだけ」と賛否の意見があがっている。



 

■「今日からは部屋着にするよ」

7日、永野は自身のインスタグラムに、サングラスをかけ、白地のTシャツに青のペンキをこぼしたような衣装を着用した写真をアップ。

永野が写真に添えたコメントによると、『半分、青い。』のスタッフTシャツだという。『半分、青い。』Tシャツに対し、永野は…

「#これ着て外出歩くのは恥ずかしい#写真撮るためにでも恥ずかしかった笑#今日からは部屋着にするよ笑」


と「恥ずかしい」を連呼。Tシャツのデザインが「恥ずかしい」と思っているような文面を記した。

しかし、この「恥ずかしい」というのは、「自らの主演ドラマをアピールするTシャツを着るのが恥ずかしい」というふうにも、とれる。


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■「デザインした人の気持ちも考えて…」

永野がアップした『半分、青い。』Tシャツの投稿には、「デザイナーさんに失礼」「言葉を選んでほしい」と批判の声があがっている。

「ぜんぜん変じゃないし、デザインした人の気持ちを考えたらとても酷い…もう少し言葉を選んで発言してほしかった。とても残念です…」


「めちゃくちゃいいTシャツじゃないですかー! そんな言い方、悲しいです…」


「どこが恥ずかしいの? 作った人に失礼じゃないですか?」

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■「そういう意味じゃないと思う」