職場で「肌の露出が多いファッション」をする女性のドン引き行動3選

職場での過度な肌の露出は周りの人を不快にさせることも…。

(Anetlanda/iStock/Thinkstock)

夏になると、なにかと薄着になる機会が増えるもの。しかしプライベートではよくても、仕事をする職場で肌の露出しすぎるのはマナー違反になることもあるだろう。

しらべぇ取材班は、会社勤めの人たちに「職場で肌の露出が多い女性のドン引きファッション」を調査してみた。

 

①胸の谷間が見える

「胸元のボタンを開けて谷間が見えている、40歳過ぎの女性がいます。若い子であっても品がないと思うのに、管理職レベルのけっこうイイ立場の女性がやっているからなおさらドン引き。

 

目のやり場にも困るし、そもそも見たくもない。50代くらいの上司たちにとっては嬉しいかもしれませんが、男女の若手社員からは『逆セクハラじゃん』とよくバカにされていますよ…」(20代・男性)

 

②足を出した格好

「私服OKの職場だったときに、若い子たちがよくミニスカやショーパンなど足の露出をした格好できていました。そのくせ周りの男性社員がちょっとでも足を見ると『セクハラ』と騒ぐ。

 

僕らはいやらしい気持ちで見たんじゃなくて、『職場なのに…』と呆れて見ていただけ。誤解されてセクハラの濡れ衣を着せられるのも嫌だし、見られて不快ならそんな洋服を着てこないでほしい」(20代・男性)

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③短いスカートを履く

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