日仏ハーフの美少女・成宮りかがAVデビュー 「フランス語はボンジュールくらい」

下着カタログでRioを見たことからAVの世界に興味が…

オトナ

2018/07/09 21:00

 

■『週プレ』グラビアにも登場

成宮りか

デビューとともに『週刊プレイボーイ』グラビアにも登場したりかちゃんには、関係者の期待も垣間見える。そんなハーフ美少女は、なぜAVの道を選んだのだろうか。

成宮:たまたま下着を選ぼうと思って見たカタログにRioさんが載っていて、「かわいいな」と思って誰だか調べてみたらセクシー女優さんだと知って。それから『恵比寿マスカッツ』のテレビを見るようになりました。


かわいいだけじゃなくて面白さもあるし、男性にも女性にも人気がある。AV自体は、付き合っていた彼氏が、私がRioさんのファンだと知っていたので、「先輩からRioさんのDVDもらったけど見る?」と言われて一緒に見たことがあります。


そこからデビューに至る気持ちの変化についても聞いた。

成宮:Rioさんやマスカッツは好きでしたが、自分がデビューするというのは全然考えていなくて、ちょっと頭に浮かぶようになったのは、大学に入ってからかな。今は彼氏とかもいないですけど、それでも結構悩みました。


仲のいい女友達には、「デビューしちゃおうかな」って相談しましたが、結局決めたことは話していないんです。デビューまでには話そうと思っていたけど、タイミングがつかめなくて。


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■現場に行って初めて緊張

成宮りか

すでに初撮影は済ませているが、その感想については…

成宮:撮影の前日までは実感がなくて、現場で男優さんに会った瞬間に急に緊張しました。カメラの前とか人がいるところで、そういうことをしたことがなかったから、最初はかなりぎこちなかったと思います。監督に「自然な感じで身を任せていいよ」と言われて、ちょっと気が楽になったかも。


撮影は「体力使うなあ」と思いました。自分の作品はまだ見ていません。見たい気持ちもあるけど…すごい顔してたらどうしよう、と思って(笑)。

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■明日花キララが憧れ

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