聞くだけでウンザリ! 「忙しいアピールする人」のドン引き行動3選

忙しさを匂わせるのは周りから失笑されることにも…。

(Monkey Business Images Ltd/iStock/Thinkstock/画像はイメージです)

自分は予定がたくさん入っている「リア充」だとアピールしたいがために、忙しいことを匂わせる人は少なくない。

だが、そんな行動を周りは白い目で見ていることもあるようだ。しらべぇ取材班は、忙しいアピールをする人の不快行動を調査してみた。



 

①会うのがいつも数ヶ月先

「向こうから『今度お茶でも行こうね』と誘ってきたとき、こっちが『うん、いつでもいいよ!』と返したけど、誘ったくせに『私はちょっと忙しくて…』と言い、数ヶ月先を指定してきて…。


ちょっとのお茶でもそんな時間がないのはありえないと思うし、バカにされている感じがして不快になる」(20代・女性)


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②「忙しい」と断っておきなから参加する

「みんなで飲み会などの計画を立てていると、必ず『あ〜、ごめん。俺はその日もう予定が入ってて無理だからみんなで楽しんで』と言う男友達がいます。


でも、そうやって一度断っておきながら、ぎりぎりになると『やっぱり頑張って予定あけて行けることになった(笑)』と結局参加する。


毎回これの繰り返しで、周りと違って自分は忙しいアピールをするイタい人にしか見えなくなってきた」(20代・男性)

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③SNSでの忙しいアピール

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