『イッテQ』イモト、潜水シーンで谷間くっきり 「ビックリ」「スゴかった…」

アメリカで、マーメイドショーに出演したイモト。彼女のビキニ姿に驚きの声と、さり気ないBGMにグッとくる…

エンタメ

2018/09/03 12:00

イモトアヤコ
(©ニュースサイトしらべぇ)

日曜夜の大人気バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)。

2日の放送では、珍獣ハンター・イモトアヤコが、24回目となるアメリカに上陸。今回は、インスタ映えしそうなスポットをめぐる旅となったのだが…そこでの、彼女の「潜水シーン」に注目が集まっている。


 

■マーメイドショーに挑戦

イモトは、70年の歴史を持つ、アメリカ最古のマーメイドショー「ウィッキー・ワッチー」に挑戦することに。

カメや魚たちも泳ぐ、自然の泉の底に作られたステージで、人魚の尾ひれをつけて水中でパフォーマンスを行うのだが、イモトは「じつは泳ぎが苦手」と不安気な様子。

しかし、いざチャレンジしてみると、抜群の身体能力で見事な潜水を披露し、大技の「バックフリップ」も堂々とクリア。

ただ、初心者は酸素チューブが使用できないため、イモトは何度も泉の水を飲んでしまい「(潜ると)毎回生きるのに必死だった」と、見た目の優雅さとは裏腹に、人魚になることの過酷さを訴えていた。


 

■イモトの「胸元」に視線が集中

イモトアヤコ
(画像は『世界の果てまでイッテQ!』番組公式サイトのスクリーンショット)

インターネット上では、イモトの懸命なパフォーマンスへの反響もさることながら、潜水時の「胸元」に視聴者の視線が集中。

客席に向かってポーズを決める際には、ほどよい谷間がカメラに映され、これまで「スクール水着」だった彼女の見事なプロポーションに、驚きの声があがっている。

また、2日の放送では同時にいつもの「スク水姿」も披露されており、たるみのない、健康的に引き締まった美スタイルに、改めて多くの反響が寄せられている。

中には、彼女の美しいプロポーションがあまり注目されていないことを、残念がるような声も。

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■「安室ちゃんBGM」にも反響

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