ひき逃げ容疑で留置中の74歳男が死亡 自殺方法に「苦しそう…」と絶句

あまりに苦しそうな死に方である。

社会

2018/09/04 15:00

トイレットペーパー1

8月28日に道交法違反(過失運転致死・ひき逃げ)の疑いで逮捕されていた74歳の男が3日、留置中に意識不明の状態で発見。その後、搬送先の病院で死亡が確認された。

男がとったと思われる自殺方法に、ネットでは「苦しそう…」と驚く人が続出している。



 

■トイレットペーパーで窒息死か

産経ニュース」によると、男は鼻にトイレットペーパーが入った、意識不明の状態で発見。その後、搬送先の病院で、気道などの口腔からもトイレットぺーパーが確認された。

この件に関し警察は捜査中で、詳しい死因などはまだ発表されていない。しかし、状況を聞く限り、鼻や口にトイレットペーパーは詰めて窒息死した可能性が高いだろう。

なお、この部屋には同居人はおらず、支給品として1ロールのトイレットペーパーが配布されていたという。


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■「苦しかっただろうな」の声

この報道に対し、ネット上では驚きの声が続出。

・苦しかったろうに!


・トイレットペーパーで窒息死って…


・読んだだけで苦しい

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■「逃げなけりゃ」との声も