平成最後のモーターフェスはバブリーな美女とクルマが織り成す異空間に潜入

東京モーターフェス2018の「バック to the バブル!」に潜入。

6日、お台場で東京モーターフェス2018が開催。バブリー美女が闊歩しているとの噂を聞いて、しらべぇ編集部も駆けつけた。


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■昭和を感じるバブリー美女がいっぱい

ジリジリと10月だというのに夏の日差しに照りつけられながら訪れた会場には、確かにバブリー美女が。

肩パッドりジャケットに、ジュリ扇。そしてがっつりメイク。最近では、平野ノラしか見ないようなファッションに身を包んでいる。

だが、かわいい。昭和ガールでありながら、今でも受け入れられやすいファッションに改良している。


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■昭和ガールが目の保養

髪型もまた、昭和チック。母親のアルバムを覗いているような風景が広がる。異空間だ。

昭和最後のモーターフェス2018だからこその、昭和を感じさせる「バック to the バブル!」企画。80年代から90年代に発売されたクルマも勢揃い。


しかし、マブい女性がいっぱいで楽しくなるイベントである。

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■ジュリ扇もカラフルで飽きない

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