ベッキー、ツイッターを再開 「毒を吐く例の番組」への復帰を望む声が殺到

「ゲス不倫騒動」以降、更新が途絶えていたベッキーのツイッターが再稼働。ファンからは喜びの声が

ベッキー

2016年、ゲスの極み乙女。のヴォーカル・川谷絵音との「ゲス不倫騒動」が報じられて以降、約1年間の謹慎生活を余儀なくされた、タレントのベッキー。

そんな彼女が、騒動以降更新を止めていたツイッターを再開。ファンから多くの反響が寄せられている。


 

■2年10ヶ月ぶりにツイート

ベッキーは8日、「文春砲」が炸裂して以降、およそ2年10ヶ月ぶりに自身のツイッターを更新した。

「またはじめてみようかな」とツイッターの再開を報告し、「おひさしぶりです」と挨拶したベッキー。

彼女のツイートは、2016年1月1 日に投稿されたものが最後となっていたが、現在は8日以前のツイートは閲覧することができない状態となっている。


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■インスタグラムで再開の経緯を説明

ベッキーは、同日に更新したインスタグラムで、ツイッター再開に至った事情を説明している。

ベッキーは、8日放送の『全人類がリサーチャー! 特定せよ!』(フジテレビ系)のMCに抜擢されたことを受けて、「再開するとしたら、今日だな」と、ツイッターの再開を決めたという。

同番組は、視聴者参加型の生放送番組で、ベッキーの久しぶりのMC復帰に視聴者も大興奮。「ベッキーが美しすぎて問題が入って来ない」「こういう参加型の番組はおもしろい!」など、インターネット上では多くの反響が寄せられた。

放送後には番組関連ワードが続々トレンド入りを果たし…

感無量といった様子。ツイッター再開も番組も好調のようだ。

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■ファンは「例の番組」への復帰を切望

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