インドア美少女・野々原なずながセクシー女優に挑戦 漫画でAVの世界を発信する理由とは

11月8日に期待の新人セクシー女優・野々原なずながAVデビュー。女優として初のインタビューをしらべぇ取材班が行った。

 

■撮影を終えて感じたことは

野々原なずな

すでに撮影自体は終えているそう。緊張のAV初撮影はどのような覚悟で挑んでいたのだろうか。

野々原:いろんな人に見られるものじゃないですか。だから撮ってもらう前は本当に「緊張の嵐」みたいな感じ。怖いっていうのはなかったんですけど、できるかなぁっていうドキドキが大きくて。


不安よりよりも楽しみが上回っている点からも、いかになずなちゃんがAVの世界に興味を持っていたかが伝わってくる。また、実際に撮影を経験したところ、一種の感動も覚えたという。

野々原:「あっ、こういう感じなんだ」っていうのがすごく多くて。もちろん、大変そうだなっていうのはぼんやり思っていたんですけど。


実際に自分が撮影してもらうってなると、こういう風に撮っていくんだとか、この距離でカメラがあるんだとか(笑)。緊張はしたんですけどすごい新鮮で、感動って感じでした。


現場では飛び交う用語とかも知らない言葉だらけで、意味を教えてもらったりとか(笑)。でも現場のみなさんが優しくて…なんか頑張れそうだなぁってやってみて思いました。


 

■裸になるよりも恥ずかしかったこと

野々原なずな

話を聞いていると、撮影では裸になるよりも恥ずかしかったことがあったそう。

野々原:裸もまぁ恥ずかしいんですけど、コスチュームを着たりするほうがすごい恥ずかしくって。そっちのほうが個人的には…。


コスプレ自体はわりと好きで、こっそり自分の家にセーラー服が置いてあったりするんですけど。ただ、人にそんなに見せるものじゃないなっていうのがあって…ひとりで楽しんだりとか。


制服は自分でも持ってるし、ちょっと前まで着てたっていうのもあって、そんなに抵抗はなかったんですけど、やっぱりブルマとかが恥ずかしくて(笑)。

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■特技のイラストがすごい

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