教え子の男子中学生とキス… 有村架純『中学聖日記』に「清楚ビッチ」「ゲロゲロ」と悲鳴

「淫行条例スレスレでは?」「気持ち悪い」「清楚ぶってるけどビッチ」などの声。

有村架純
(『中学聖日記』)

30日、有村架純主演ドラマ『中学聖日記』(TBS系)の第4話が放送。

主人公の聖(有村)が、教え子である黒岩(岡田健史) への想いを自覚し、作中では「淫行教師」の声も飛び出した先週放送の第3話。第4話ではついにふたりがキスを交わし、視聴者の間で話題になっている。

 

■『中学聖日記』とは

本作は女性向けマンガ雑誌『FEEL YOUNG』(祥伝社)で連載中の同名マンガの映像化作品。田舎の中学校を舞台に、中学生と女教師の「禁断の恋」を情感たっぷりに描いている。

主人公の女教師・末永聖を有村が、10歳年下の教え子の中学生・黒岩晶役を岡田健史が演じるほか、町田啓太や吉田羊など、実力派キャストが多く出演している。

 

■親に「淫行教師」と告げ口されるも…

千鶴(友近)に「生徒に本気になったら終わり」と諭される聖。

そんななか、黒岩の母親の愛子(夏川結衣)が疑い始めるのだが、このときはまだ聖のことを「淫行教師」だと訴えたるな(小野莉奈)のことをおかしいと思っており、結果的に難を逃れる。

次ページ
■中学生のイチャコラで逃げ出す25歳

あなたにオススメ