眞鍋かをり、膝に「心霊写真の顔」 衝撃告白に反響相次ぐ

眞鍋かをりが膝の老化を告白。心霊写真のような顔が…。

膝
(Farknot_Architect/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

タレントの眞鍋かをりが5日、自身のツイッターを更新。自身の膝にあらわれた「ある兆候」を明かし、話題になっている。

 

■膝に「心霊写真の顔」が…

「年齢的に脚を出すのも難しくなってきた」との理由から、膝上丈のボトムをすべて断捨離したという眞鍋。

脚は細く引き締まっているとは自覚しているものの、「でもやっぱり若い頃とは違う」と老化による体の変化を感じているよう。

どうやら膝が若い頃とくらべて変わってきているようで、「萎んで影ができて、ヒザに心霊写真の顔みたいのがいる」と自虐をつづった。

 

■「全然いけます」「老化には敵わない」

投稿を受け、ファンからは「そんなことない」「大丈夫!」と励ましの声が寄せられた。

「何でですのん! 出して出して出しまくって下さいよ!」

 

「まだまだ、全然いけますよ」

 

一方で、女性向け匿名掲示板『ガールズちゃんねる』では、「わかる」「私も」と共感の声があがっている。

「眞鍋さんと同い年だからすごくよくわかる あと流行りがロング丈だから余計古臭く見える」

 

「分かる。顔にも合わなくなるしね。膝隠してたほうが綺麗に見えるようになってくるよね。35才とかだと」

 

「わかる。ずっとスカート派でタイトスカート好きだったんだけど、30過ぎて膝に年齢を感じるようになって、膝が出ない丈を選ぶようになった。脚はよく褒められてたのに、老化には敵わないわ」

 

■「おじさん・おばさん」を自覚している?

「若い頃とは違う」と老化を自覚した眞鍋。しらべぇ編集部が全国20〜60代の男女1,365名に「おじさん・おばさんの自覚」について調査したところ、40代は6割、50、60代では7割以上が「自覚アリ」と回答。

現在38歳の眞鍋だが、「おばさん」と自覚しているのだろうか。

 

自らの膝の影について「心霊写真の顔」と笑いを交えながら老いを明かした眞鍋。ファンはまだまだ露出を望んでいるようだが…。

・合わせて読みたい→桐谷美玲、膝上丈が着られなくなったと明かす 「今でもいける!」とファン激励

(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
対象:全国20代~60代の男女1,365名(有効回答数)

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