関ジャニ・大倉忠義ファンの「暴走行為」が怖すぎる 「逮捕者出したほうがいい」

関ジャニ∞・大倉忠義が明かした一部ファンからのストーカー行為の内容が怖すぎる…

ジャニーズ事務所
(©ニュースサイトしらべぇ)

関ジャニ∞・大倉忠義がファンサイトのブログに、一部ファンからの「迷惑行為」を打ち明けた。

大倉は記事の中で「そろそろ限界」などと窮状を訴え、その想像を絶する迷惑行為の内容に衝撃が走っている。


 

■怖すぎる迷惑行為の数々

大倉は8日、「賛否あるであろうことはわかった上で書かせていただきます」と前置きし、ファンサイト内のブログを更新。

「僕たちは、メディアに出る仕事をしています。『みなし公人』などと呼ばれる分類に入ったりもするそうです」と自身の立場を踏まえたうえで、一部ファンからの迷惑行為の実態について明かしている。

大倉への過剰なつきまとい行為

・番組観覧の募集をしているとき、執拗に追いかけられる


・ファンは自分たちにぴったりくっつくことを目的に周りが見えなくなり、一般人に体当たり。周囲に大変な迷惑がかかっている


・カバンの中に物を入れられる


・突然手をつながれる


・友人と食事をしていたら、いつも駅や空港で待ち伏せしているファンが、隣のテーブルにいることがある…など



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■「ストレス以外のなにものでもない」

大倉は一連の迷惑行為に対し「身勝手な行動が精神的につらいです。このまま耐え続けられるのだろうか」と吐露。

友人とのプライベートな席にまで迷惑行為が及んでいることには「ストーカー行為ではないのか」「もし男性がおなじような行動をしていたらニュースになっているんじゃなのか」と訴えている。

これまでは「無視」することで凌いできたそうだが…

「もう、ストレス以外のなにものでもない。原因不明の病気がストレスのせいだと言われたりもする。寿命が縮まっているのではないかとも感じる」


と、ストレスによって健康面にも異常をきたしていることを明かした。

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■「そろそろ限界」

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