森咲智美、ポロリ寸前ギリギリ衣装で魅了 愛人風カットは「相手といい感じに…」

「日本一エロ過ぎるグラドル」のキャッチフレーズを持つ森咲智美が、「2019年カレンダー」をリリース!

森咲智美

「日本一エロ過ぎるグラドル」のキャッチフレーズをもとに、グラビア界を席巻している森咲智美が「2019年カレンダー」(トライエックス)をリリース。

以前しらべぇ編集部にも来訪してくれた彼女、カレンダーではどう魅せてくれているのだろうか。


 

■今回も衣装が過激すぎ

イベントに大きく胸元が開き、きわきわを攻めたハイレグカットの変形水着で登場した彼女、登場から圧倒的な「エロさ」を見せつけ取材陣を魅了する。

森咲智美

「もはや隠れている部分のほうが少ないのでは…」といった印象を受けるこの衣装。

ポイントを尋ねると「このカレンダーを買ってくれた方が黒字になりますように」との願いを込めて黒色に、そこに面積狭めで「下乳と横乳」を意識してチョイスしてきてくれたという。


 

■愛人風の作品!?

そんな今作は6月頃に伊豆にて撮影されたもの。テーマはズバリ「和」であるらしく、表紙からインパクトのある仕上がりを見せている。

森咲智美

本人曰く「愛人風な写真になってます」とのことで、「旅館で働いていた女将が、相手といい感じになってしまう…」と色っぽい演出もあるようだ。

また、カットの種類も様々で、「浴衣」から妖艶な「下着水着」へと展開する大胆なものがあれば、デート中にチラリと見える「さりげないエロさ」を表現したものまでもあるという。

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■お気に入りのカットは…

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