嵐、『FNS歌謡祭』で口パク疑惑に終止符か 「血管の浮き方が生歌」とファン熱弁

嵐が『2018 FNS歌謡祭』に出演。インターネット上では、そのパフォーマンスが「口パク」かどうかの論争が巻き起こっている。

 

■「口パク疑惑」に同情の声も

嵐の口パク疑惑が浮上する中、「生歌が上手すぎる」「上手すぎて口パクって言われるのかわいそう」といったファンからの悲痛な叫びも見られる。

「ゆずとコラボしてても口パクだと言われるなんて、いかに嵐の歌唱力が安定しているかってこと」


「フジテレビは口パク禁止ですからね! 生歌も素敵な嵐さんでした~」


「生歌でも口パク言われるんだったらもう出なくてもいいでしょ…嵐…。嵐のメンバーは気にしてなくても、私らが気にするんだよ…」


「嵐、口パクじゃなかったね! 相葉くんの首が生歌レベルの血管の浮き出ようだったから!」


コメントの中には、「血管の浮き方」で嵐が「生歌」のパフォーマンスだったと力説するものも見られた。


 

■「口パク」疑惑に終止符の日も近い?

しらべぇ既報のように、生放送の歌番組が放送されるたびに論争が巻き起こる「嵐の口パク疑惑」。

「生歌だ」と主張するファンの根拠も説得力を増しており、この論争に終止符が打たれる日もそう遠くはないのかもしれない。

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(文/しらべぇ編集部・音無 まりも

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