現役女子大生グラドル・加藤朱梨がグラビアに挑む 妖艶なダンスシーンは「結構セクシーな感じ…」

現役の女子大生グラドル・加藤朱梨が、初のイメージDVD『あかりを灯して』をリリース。

加藤朱梨

現役の女子大生でありつつ、ダンサー&女優でマルチな活躍を見せている加藤朱梨が、初のイメージDVD『あかりを灯して』(グラッソ)をリリース。

都内で開催されたリリース記念イベントにしらべぇ取材班は訪れ、作品の仕上がりを聞いてきた。

 

■見所満載の本作

本作は各チャプターごとで様々なシチュエーションを描くオムニバス形式となっている。

加藤朱梨

印象に残っているシーンを聞くと「OL風衣装のシーン」を挙げ、「部下と課長の関係みたいな感じです」と教えてくれる。ほかにも「着物のシーン」や「セーラー服のシーン」など見所は盛りだくさんなようだ。

なお、表紙にはかなり過激な衣装を見にまとう彼女の姿が映る。「ダンスをやっているので、そのダンスっぽい動きを入れたりとか、結構セクシーな感じで…」といったテイストに仕上がっているのだとか。

 

■初撮影で色々経験

加藤朱梨

お風呂のシーンはハプニングがあったそうで「その日は雨で気温がちょっと低かったので、寒かった…」と薄着になるグラビアならではの苦労を語る。

続けて、撮影時に恥ずかしかったことはある? の質問には「ところどころにセリフがあるのでそれが恥ずかしかったです…」と照れ笑い。

数々のシーンが収録されているが、とくにお気に入りなのは、やはりパッケージ表紙らしく「割と攻めた感じで、でも個人的に赤色とかが好きなのもあるので」とアピールもしっかり。

 

■反省点を踏まえ次回作に

加藤朱梨

彼女のドキドキのデビュー作、100点満点で自己採点してもらうと「え!う〜ん…70点」とやや控えめな点数を付ける。残りの30点分の理由については、「まだ初めてのことだったので、表情がまだ硬かったかなって思うところがあって。もっと柔らかい表情で楽しくできたらよかったな」と明かす。

初めての撮影でありながらも反省点を見つけ、次に活かそうと前向きな姿勢を見せる彼女。今後の活躍に注目だ。

 

【加藤朱梨(かとう・あかり)】

1996年6月1日生まれ/T159・B86・W62・H90

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(文/しらべぇ編集部・ステさん 撮影/HIRO)

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