西野カナ、番組での生歌唱に視聴者騒然 「CDとは別人」「どうしたの…」

『レコード大賞』にて、優秀作品賞を受賞した西野カナ。しかし、彼女の生歌唱にインターネット上が騒然となる事態に…

30日に『第60回輝く! 日本レコード大賞』(TBS系)が放送され、乃木坂46の『シンクロニシティ』が2018年の大賞に輝いた。

そんな中、優秀作品賞を受賞した歌手・西野カナの生歌唱シーンに、インターネット上が一時騒然となる一幕が。


 

■黄色い花柄ワンピースで『トリセツ』披露

番組の企画で「レジェンドアーティスト」としても出演した西野は、複雑な乙女心を取扱説明書に見立てた歌詞が大ヒットした、2015年リリースの『トリセツ』を披露。

春の訪れを感じさせるような淡いイエローの花柄ロング丈ワンピースにアップのヘアスタイル。公式ツイッターには、司会を務めた女優・土屋太鳳とのツーショットも掲載されている。


 

■『Bedtime Story』幻想的なドレスで熱唱

そして番組後半では、花をモチーフにした淡いパープル色のドレスを着て登場し、優秀作品賞を受賞した『Bedtime Story』を熱唱。ストーリー仕立てになっている歌詞とステージ演出が相まって、会場は幻想的な雰囲気に包まれた。

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■生歌唱に騒然「どうしたの…」

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