「加藤綾子のパンツ当てゲーム」がヤバい 餅田コシヒカリのネタに視聴者驚愕

『有田ジェネレーション』に、よゐこの濱口優が激推しする芸人たちが登場。インターネット上では、その中の一人、餅田コシヒカリに注目が集まった。

9日放送のバラエティ番組『有田ジェネレーション』(TBS系)に、お笑いコンビ・よゐこの濱口優が登場。濱口が紹介した、フリーアナウンサーの加藤綾子のものまねで知られる芸人、餅田コシヒカリが話題になっている。


 

■ステージを縦横無尽に駆け回るネタを披露

番組には、濱口主催の「はまぐちコントサークル」に参加する女性芸人たちが登場。濱口の審査をクリアした精鋭たちが、個性豊かなネタを披露した。

餅田はカトパンの顔をキープしたまま、バーレスクを踊るというネタを披露。黒のレオタードに身を包んだ餅田が、ステージを縦横無尽に駆け回った。

それを見たバイキングの小峠英二が「面白い体型だよなあ」と息巻くと、濱口は「手榴弾みたい」と例え、スタジオの笑いを誘った。


 

■「カトパンのパンツ当てゲーム」を披露

自己PRタイムでは、「加藤綾子のパンツ当てゲーム」というネタを披露。正座した状態で、黒の衣装をまくり上げると、太ももとお腹の肉でパンツが隠れた「とにかく明るい安村」状態に。

有田が「水色」、浜口は「赤」、小峠は「黒」と予想。解答が出そろったところで、餅田はお腹の肉を手を使わずに腹筋で波打たせ、「白!」と正解のパンツを見せた。

濱口は「ヤバいよ。カトパンのパンツ当てゲームは…」と絶句。餅田は「でも、今日、初おろしです」とニッコリを笑顔で話すと、小峠は「ここで試して様子見るんじゃねえ」と苦言を呈した。

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■視聴者は「色々とすごい」と驚愕

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