父親に「いい太ももだな…」と叩かれた小5女子 衝撃体験に恐怖の声が相次ぐ

太ももをバチーンと叩いてきて、「いい太ももだな、スパンキングしたくなるわこれ」と言ってきたという。

オトナ

2019/02/13 07:00

女子小学生
(hanapon1002/iStock/Getty Images Plus/写真はイメージです)

千葉小4虐待事件など、親の暴力・虐待にまつわる事件が連日報道されている。どんな虐待も決して許されないが、嫌悪感という意味では「性的虐待」はもっとも強いもののひとつだろう。

そんななか、女性向け匿名掲示板「ガールズちゃんねる」のあるトピックが注目を集めている。


 

■父親が太ももを叩いてきて…

投稿者は小学5年生のとき、助手席に座って父親とドライブしていた経験を語る。なんでも、父がいきなり太ももをバチーンと叩いてきて、

「いい太ももだな、スパンキングしたくなるわこれ」


と言ってきたという。

その頃、投稿者はまだ子供だったため理解できなかったものの、大人になって意味がわかるようになるとその気持ち悪さを痛感。それ以来、父親を見るたびぞわぞわしてしまうようになったんだとか。

そして、他のネットユーザーに対し、同じような経験のある人で話し合いたいと投げかけたのだった。


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■「セクハラじゃない」

投稿者は父親のこの行動を「セクハラ」と認識していたらしい。しかし、他のネットユーザーからは「セクハラのレベルじゃない」という指摘が相次ぐことに。

・それセクハラじゃなくて性的虐待じゃない…?


・いやいや…。セクハラとかのレベルじゃないですそれ


・父さんキモいな。娘を性的な目でみてる


・事案ですねぇ


スパンキングは、性行為の際に、主に男性が女性の臀部などを叩く行為を指す言葉。それを娘に対して言った……と考えると、たしかに「セクハラ」と呼ぶには無理があるように思える。

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■深刻な性的虐待体験談も…