坂口杏里さん、大号泣しながらオペ室へ 「これは痛い」「無理しないで…」

2日に骨折した手の手術を受けた、元タレントの坂口杏里さん。友人たちから貰ったという豪華なプレゼントも公開し、驚きの声があがっている

元タレントの坂口杏里が、今月2日に骨折した手の手術を受けたことをツイッターで報告し、多くのお見舞いコメントが寄せられている。


 

■手術前は号泣、支えてくれた仲間に感謝

坂口さんは、2日に自身のツイッターを更新し「無事に手術が終わりました」と報告した。

手術前、不安な気持ちから「オペ室の前でギャンギャン泣いてしまった」という坂口さん。そんな彼女の手をにぎり、何人かの友人が手術直前まで付き添ってくれたという。

手術は全身麻酔で、「麻酔が切れ目覚めたらみんないて、麻酔でもうろうとしてましたが、みんなの顔が霞んで見えたけど、嬉しかった」と、目が覚めたときの状況について記している。


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■誕生日には豪華なプレゼント

坂口さんは3日の誕生日にもツイッターを更新。28歳になったことを報告し「Mr.Childrenの桜井さんみたいに素敵な笑顔でいたいです。そして何事も負けない女性になります!」と、抱負を語った。

また、友人らから貰ったというプレゼントの写真も公開。シャネルやディオール、ルイ・ヴィトンなどハイブランドの紙袋が並び「こんな大量のプレゼント生まれて初めて早く良くなりますように!」と喜びを綴っている。

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■「これは痛い…」お見舞いコメント続々

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