松井玲奈、品川駅改札前での出来事を明かす 「ひどいこと言われて…」

元SKE48で女優の松井玲奈が、東京・品川駅での悲しい体験を明かし、ファンからは心配の声が寄せられている。

エンタメ

2019/03/12 17:30

元SKE48で女優の松井玲奈が、東京・品川駅での悲しい体験を明かし、ファンからは心配の声が寄せられている。



 

■作家デビュー、舞台出演

4月5日は、初となる短編集『カモフラージュ』(集英社)が発売、7月下旬から上映される、村上春樹原作の舞台『神の子どもたちはみな踊る after the quake』の出演が決まっている松井。

多忙な日々の中、自身のSNSでは日常を綴り、ファンからは応援コメントで溢れている。


関連記事:桑田真澄氏の次男・Matt、最新ビジュアルに騒然 「もはやCGにしか…」

 

■「とってもひどいこと言われて…」

そんな中、10日の夜に更新したツイッターでは「品川駅の改札前。怖いなあ。どうにかして貰えないのかな」と書き出し、「とってもひどいこと言われて悲しい気持ち」とつらい心情を綴った。

詳細は書かれていないものの、昨年1月にミュージシャンの西川貴教の投稿をリツイートしている。そのため、松井もまた似たような経験をしたのではないかと憶測を呼んでいる。

西川は、「『ファンです』じゃなく『書いてもらった色紙をこの後ネットで販売しますが、書いてもらえますか?』て言おうね」と、品川駅で有名人の待ち伏せをし、サインを要求してくる者に皮肉を込めて批判している。

次ページ
■「カオスな空間」「なんて理不尽」

この記事の画像(1枚)