川谷絵音、「川谷えもん」だと勘違いされていた… その相手に爆笑相次ぐ

ゲスの極み乙女。の川谷絵音が、「川谷えもん」と間違えて呼ばれていた相手とは…。

エンタメ

2019/03/15 18:00

川谷絵音

ゲスの極み乙女。のメンバーで、最近はツイッタラーとしての評価も高い川谷絵音が13日、自身のツイッターを更新。とある人物に名前を間違って呼ばれていたことを明かし、注目を集めている。


 

■「川谷えもん」と間違われていた

「先程草なぎさんにお会いして」と、草なぎ剛との一幕について語り始めた川谷。

スター同士のエピソードということで、さぞかし大きなネタが飛び出すのだろう……と思いきや、「ずっと川谷えもんって呼んでたんですけど、やっとえのんで覚えました」と言われたことを明かした。

川谷絵音ならぬ、川谷えもん。どこまでが名字でどこからが名前かわからない、いやむしろもはや全部が名前のようにも聞こえるネーミングである。


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■草なぎファン、代わりに謝る

このツイートに対し、草なぎのファンが即座に反応。

「新しい地図のファンミーティングで間違いをみんなに突っ込まれていたのですが、まさかご本人にご本人が伝えると思いませんでした」


「剛くんが失礼しまして、申し訳ございません笑」


「えのんさん本当につよぽんがすみません笑」


「本人に報告する草彅さんが微笑ましいです」


草なぎの代わりに謝る……という、なんとも微笑ましい場が生まれることになった。


■名前間違いを指摘しない人は少数派

川谷がまったく怒っておらず、むしろツイッタラー的に「おいしい」と思ったに違いない今回のエピソード。

ちなみにしらべぇ編集部では以前、「名前間違い」について調査を実施済み。その結果、全体の3割が「名前を間違えられても指摘しない」と回答していた。

7割の人は指摘するという結果だが、川谷のようにツイッター上で、面白おかしく話す人は、それほど多くないだろう。

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(文/しらべぇ編集部・尾道えぐ美

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2016年4月22日~2016年4月25日
対象:全国20代~60代の男女1,365名(有効回答数)