中川翔子、「15分で描いたイラスト」の完成度がヤバすぎると衝撃

『アメトーーク!』中川翔子が15分で描いた「顎クイ」のイラストがすごすぎると話題になっている。

タレントの中川翔子が21日に自身のツイッターを更新。15分で描いた「顎クイ」のイラストをアップした。


 

■15分で描いた「顎クイ」がスゴイ

この日、『アメトーーーーーーク ゴールデン3時間SP』(テレビ朝日系)の「絵心ない芸人」に出演した中川。

少女漫画などでたびたびみられる、女性の顎を手を添えてクイッと引く「顎クイ」をテーマに「絵心ない芸人」らが次々と奇妙なイラストを披露する中、中川は15分で描いたというハイクオリティなイラストを披露した。


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■「うますぎ!」と称賛相次ぐ

15分で描いたとは思えないイラストに共演者らは驚愕。視聴者からも「すごすぎる」「さすがしょこたん」と称賛の声が相次いだ。

中川はこれまでもさまざまな番組でホラーテイストなイラストやかわいらしいイラストを披露しており、画力には定評がある。しかし、15分という時間で描いたことによって、その凄さがより伝わったのかもしれない。


■「絵が下手」と言われてトラウマを抱えた人は…

しらべぇ編集部が全国20~60代の男女1,340名に「絵心」について調査したところ、全体のおよそ1割の人が「美術の時間に『絵が下手』と言われてトラウマになったことがある」と回答している。

絵が下手

あらためて凄さがわかった中川の画力。これからもさまざまなイラストを披露してほしい。

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(文/しらべぇ編集部・鳩麦エスプレッソ

【調査概要】
方法:インターネットリサーチ「Qzoo
調査期間:2016年1月20日~2016年1月24日
対象:全国20代~60代の男女1340名

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