Jカップの新人・筧ジュンがデビュー 初めての撮影後に流した涙の理由とは

S1からJカップの新人、筧ジュンがデビュー。しらべぇ取材班はインタビューを行った。

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2019/04/06 18:30


 

 

■プライベートとは全くの別物

筧ジュン

初めて撮影を経験した女優たちが口をそろえて話すのが、「AVとプライベートのエッチは全く別もの」という感想。そのことを聞いてみると、ジュンちゃんも同じように感じたという。

筧:全然違いますね。プロの方しかいないので、何の心配もなく、体を預けられるというか。自分があんまり余計なことを考えずに、気持ちよかったら気持ちいいっていう風にリードしてくださりました。


プライベートだとちょっと演技しないとダメかなって思っちゃうので(笑)。空気読むっていうか、彼氏だったら嫌われたくないなって遠慮して言えないこととかあったりすると思うんですけど、現場には自分以上に女の子の扱い方を知っている方しかいらっしゃらなかったです。


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■全ての動作が気になるように

筧ジュン

撮影が終わったあとは筋肉痛になるなんて話も聞くが、ジュンちゃんは肉体的な疲労感とは別に、考え事が増えた。

筧:ちっちゃい燃え尽き症候群みたいなものがあって、放心状態が続いてる感じです。でも、4本の撮影が終わったんですけど、考える余裕が少しずつ出てきて、「これで良かったのかな?」って振り返ることができるようになりました。


変なことしてないかなとか、猫背になってしまってないかなとか、一つ一つの動作が全部気になってくるんですよ。


意識することがすごい増えて。それをもっと上手くできるようになれば、もうちょっと自分自身、楽になるのかなって思いましたね。

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■大丈夫かなって震えてます

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