性欲が最高潮に達した27歳男が公衆トイレで… 7歳女児への暴行に怒りの声

小学生の女児(7)に性的暴行を加えたとして、住所不定無職の男(27)が逮捕される事件が発生。

トイレ消臭
©ぱくたそ

15日、小学生の女児(7)に性的暴行を加えたとして、住所不定無職の男(27)が強制性交容疑で逮捕される事件が発生。ネット上で非難の声が相次いでいる。


 

■数百メートルつけ、公衆トイレで暴行

報道によると、逮捕容疑は4日午前8時半頃。東京都練馬区の路上で、通学中だった女児を近くの公衆トイレの個室に連れ込んで、女児の体を舐めたり、自分の体を舐めさせるなどの性的暴行を行なったという。

この犯行の直前、男は数百メートルにわたって女児のあとをつけ、女児が公衆トイレの近くを通るタイミングを見計らって声をかけたと見られている。なお、警察の取り調べに対し、男は「自分の性欲を満たすため、衝動的にやった」と話しているという。


 

■怒りの声が相次ぐ

この報道に対し、ネット上では怒りの声が相次ぐことに。

「新学期始まって、新しい学年になりさぞ楽しみにしてたことでしょう。家を笑顔で出たはずなのに、そのあとこんな事になるなんて……」


「女の子、大怪我だろ? 大人になって、されたことの意味が理解できるようになったら、心が折れそうでかわいそう…」


「再犯するのわかってて出すのやめてほしい。できない体にする罰を作ってほしい」


「自分の子供がこんな目にあったら、絶対に許しておけないと思う。再犯できない体にしてほしい」

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■執念に恐怖の声も

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