小堺一機(63)の最新写真に驚きの声 「全然老けてない」「最高のコンビ」

小堺一機(63)の最新写真が、実の息子であるタレント・小堺翔太によって投稿され、注目を集めている。

1991年の放送開始から2016年の終了まで、約四半世紀にわたって放送された『ライオンのごきげんよう』(フジテレビ系)。司会を務めた小堺一機は「お昼の顔」として、多くの人に愛された。

そんな彼の最新写真を、実息であるタレント・小堺翔太がツイッターに投稿。注目を集めている。



 

■小堺一機、戦友と再会

「速報」と銘打ち、「父が戦友と再会しました」と綴った翔太。見ると、小堺の隣にはライオンちゃんがいるではないか…!

じつはこれ、『ライオンのごきげんよう』のスポンサーだった企業によるPR企画。ふたりが肩を組む姿はなんだかとても懐かしく、思わず目頭が熱くなってしまう。


関連記事:酒井法子、地上波テレビで11年ぶりの歌披露 「緊張で汗が滲んで…」

 

■「懐かしい」「安心感」

この投稿に対し、ファンからは以下のような声が。

「懐かしいですね!」


「やっぱり絵になりますね!」


「安心感しかありません」


「何が出るかな?笑」


「最高のコンビですね」


「あとはサイコロがあれば完璧(笑)」


■「老けないな」との声も

また、ツイッター上では「小堺さん、久々に見たけど老けないな」など、小堺の若々しさに驚いた様子の人も。

長年、軽妙なトークで場を盛り上げ、軽快な動きでサイコロを拾いに行っていたことが、もしかするといい運動になっていたのかも。

企画だけでなく、ファンからは番組復活にも期待の声があがっているが、その願いは届くのだろうか。

・合わせて読みたい→

(文/しらべぇ編集部・しらべぇ編集部

この記事の画像(1枚)