『イッテQ』スカートの中見える映像そのまま放送され騒然 「かわいそう…」

ガンバレルーヤ・よしこが、「珍獣ハンター」に挑戦。ネズミ嫌いを克服する感動的なシーンで、まさかのハプニングが…

制服姿の女子生徒
(west/iStock/Getty Images Plus/画像はイメージです)

10日放送の『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)にて、ガンバレルーヤ・よしこのスカートの中が映った映像が、ぼかし処理などされずそのまま放送されてしまい、視聴者から賛否両論の声が寄せられている。


 

■世界で1番苦手なネズミにタッチ

子供の頃のトラウマが尾を引き、大人になった今でも世界で1番ネズミが苦手だというよしこ。番組では、そんなよしこにネズミっぽい小動物に触れ合ってもらいつつ、ネズミ嫌いを克服してもらおうと試みる。

しかし、いざネズミを目の前にすると絶叫しながらその場を離れてしまうよしこ。ネズミへの恐怖心から涙を流しつつも、若旦那の『信じろ』を口ずさむなどして自分を奮い立たせ、ネズミに触れる覚悟を決める。


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■安堵感から腰を抜かしてしまい…

そしておよそ1時間後、3秒ほどネズミを手ですくい上げることに成功。よしこは安堵感で全身の力が一気に抜けてしまったのか、倒れるようにその場に座り込み、めくれたスカートから下着が丸見えの状態に。

これについて、イモトアヤコが「私はいつも黒いスパッツを穿いている」と言及すると、よしこは「皆に喜んでもらいたいから…」と説明。内村光良は「絶対ぼかし入れますから!」とツッコミを入れていたが、実際にはぼかしなどは入れられず、スカートの中が丸見え状態のまま放送されてしまっていた。

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■「映さないであげて」と苦言も

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